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肩こり・腰痛

肩こりを防ぐ胃に負担をかけない食事法は?

肩こりを防ぐためには、胃に負担をかけないことが非常に重要なのですが、胃に負担をかけない食事法について、健康管理士の立場で考えてみることにします。 ゆっくりと良く噛んで食べる 消化液がより働きやすいように、良く噛んでゆっくり食べると、消化・吸収が良くなります。当…

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「内臓機能回復手技法」の特徴は?

内臓機能回復手技法とは、私が整体を学んだ極理整体専門学院独自の手技療法である「内臓療法」(特許庁登録商標第4694035号)を、更に進化させた形で当院独自の手技を加えた手技療法です。 当整体センターでは、便秘や女性特有の生理痛はもちろんのこと、肩こり・腰痛(ギ…

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ぎっくり腰を繰り返しています。どうしてでしょうか?

ぎっくり腰を繰り返すのは、その原因が解決していないからです。一般的には、自分の持っている筋力に対してそれ以上の負荷をかけると、腰椎やその周囲に障害が起り、ぎっくり腰になってしまうのだと・・・ したがって、日頃から体操や運動などで筋力をつけ、腰に負担をかける生活…

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ぎっくり腰で立てない時の応急処置を教えてください。

ぎっくり腰になってしまったら、まずは絶対安静です。 体を無理して動かすよりも、ゆっくり安静にして症状が緩和するのを待つ方が得策です。出来たら患部を20分程度氷水などで冷やすと、大分落ち着いてくるはずです。冷やす間隔は、2~3時間置きに一回程度にし、症状が少し落…

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ぎっくり腰の施術には、どれくらいの頻度で通えばよいですか?

当院の場合には、ほぼ3回程度の通院で大丈夫です。初診の後、2日後、更に1週間後の来院をお願いしております。 ホントに3回で大丈夫か・・・ と、心配される方もいるのですが、当院の場合は大方、皆さん大丈夫のようです。 初診より2週間後には、ゴルフや波乗りに行かれる…

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ぎっくり腰の施術は、どのような感じに行うのですか?

ぎっくり腰は、一般的に腰部筋肉の硬直が最大の原因だと云われています。 だとすれば、硬直している腰部の筋肉をほぐせば良いかと言えば、そうではないのです。一般的なほぐしやマッサージだと、かえって筋肉を痛めてしまうことになるのです。 筋肉を痛めない特殊なほぐしが出来…

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ぎっくり腰とは?

「ぎっくり腰」とは突然に襲い掛かってくる「急性」の腰痛です。 医学的な言葉では、「急性腰痛症」という名称で定義されています。 つい2~3分前までは元気だったのに、嘘のように突然腰の激しい痛みに見舞われ、腰が抜けたような、上半身を支えられない感覚になってしまい、歩…

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脊柱管狭窄症(腰部脊柱管狭窄症)とは?

脊柱管狭窄症とは、加齢による脊椎骨の変形により、主に腰部での神経の通り道である脊柱管が狭くなり、脊柱管の中を通る神経を圧迫することによって腰痛やしびれを起こす病気だと云われています。 右図のように、脊柱管が狭くなり神経根や馬尾(神経の束)が圧迫されると、…

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内臓療法とは?

内臓療法とは、私が整体を学んだ極理整体専門学院独自の手技療法(特許庁登録商標第4694035号)で、腹部を外側から直接押圧してコリをほぐし、血液の循環を改善して、自然治癒力を高める施術です。 現代病といわれる肩こり・腰痛等は、筋肉のコリや骨格のズレよりも、むしろ内臓の…

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ストレスで肩こりになりますか?

ストレスを受けると自律神経によってコントロールされている胃腸の機能がダメージを受けることになります。胃腸は、ストレスの影響を最も受けやすい臓器だといわれています。 したがって、胃腸に不具合が生じると、肩こりになる場合が多いことから、「ストレスで肩こりになる」と…

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