ホーム>新着情報>2013年1月

2013年1月

ダチョウの卵が花粉アレルギー救う?

花粉アレルギーで悩んでいる人にとっては朗報です!!

 

ダチョウの卵からスギやヒノキの花粉によるアレルギーを抑える抗体を取り出すことに、京都府立大のチームが成功したらしいですよ。

すでに企業と共同で抗体を使ったマスクやエアコンフィルターなどを開発し、今年の春から販売を始めているもようです。

 

花粉アレルギーには、当院の「内臓療法」(内臓機能回復手技法)が非常に効果的なのですが、このマスクを併用することにより、更なる相乗効果が期待できそうです。

 

 

ところで、ダチョウの卵みたことありますか?

 

偶然にも当院では、お客様から頂いたダチョウの卵をディスプレー中なのです。

 

↓この写真のどでかい方が、ダチョウの卵です。

 

ダチョウの卵が花粉アレルギー救う?

小さい方は鶏の卵です。 (立てるのに苦労しました)

 

ダチョウの卵は、鶏卵の約25個分と言われていますが、その程度に見えますか?

 

ダチョウは、卵を年間100個程度生むらしいのですが、形も大きさも1個1個微妙に違うようです。もちろん食することもでき、とても美味しいらしいですよ。

 

気になる価格ですが、インターネット上では、1個5000円程度(送料込)で販売されているようです。

 

卵の殻もディスプレー用として人気で、1個1000円程度で販売されているようです。

 

当院では、このようにディスプレーしています。

ダチョウの卵が花粉アレルギー救う?

 

病気にならない 腸もみ健康法

非常に興味深い本を見つけたのでご紹介いたします。

医学博士 新谷弘実先生と「腸もみ健康法」を実践されている砂沢佚枝さん共著(講談社)の

↓この本です。

病気にならない 腸もみ健康法

レイクタウンの本屋で偶然見つけたのですが、
仕事柄非常に興味があったので

さっそく買って熟読しました。

内容的には、腸をもみほぐすことによって腸の働きを整えると、
ダイエット効果はもちろんのこと、若返る、キレイになる、元気になる!!

というものです。

そう、そうなんです・・・ その通りなんです。

なんと、この腸もみは、まさしく当院で実践している「内臓療法」そのものなのです。

この本は、タイトルのごとく「腸」に特化して書かれていますが、当院の場合には、腸だけではなく、内臓のすべての臓器にアプローチする特殊な施術を行っているのです。

なぜなら、腰痛や肩こりであっても、その根本原因は、内臓機能の低下にあると、当院ではみているからです。

ですから、この本で紹介されている効果以外にも、ギックリ腰をはじめとした酷い腰痛や、肩こり、その他、数々の症状に絶大なる効果がみられるのです。

ホントですよ!!

ちなみに、この本は2009年3月に初版として発行されたものですが、私が実践している「内臓療法」は、私の師匠である大輪紀代志氏(故人)が、それより21年前、つまり1988年に開発した(特許庁登録商標第4694035号)ものなのです。

したがって、この本の発売前には、すでに私は「内臓療法」によって、この本で紹介されている「腸もみ」を実践していたっていう訳なのですよ~

この本をお読みいただければ、当院の「内臓療法」のスゴイところが、なるほどと、ご理解いただけるはずです。

是非オススメします。

当院で実践している「内臓療法」(内臓機能回復手技法)についての詳細や体験談については、

こちらからご覧いただけます。 ⇒ 内臓療法とは?
 

 

当院では iPad がいつでも自由に使い放題!!

iPad 人気ってすごいですよね~

当院では、お客様へのサービスの一環として、2012年春モデルの新型iPadを
ご自由にご利用いただけるように院内にご用意いたしております。

これが、そのiPadです。

当院では iPad がいつでも自由に使い放題!!

使ってみると、とても便利だし、結構楽しめますよ・・・

整体院なのに、なんでそんなものを・・・と、お思いかも知れませんが、

お客様の体験談や、私がせっせと書いた健康・整体に関するホームページ上の記事を、より多くの方に読んでいただきたいからです。

それに当院は、Wi-Fiスポット にもなっているのです。

それにしても、新しいiPad、すごいですよ!!

何がすごいかって!?

奥が深いというか、使い方次第で、ありとあらゆる可能性を秘めている頼もしいヤツという感じなのです~

そうそう、

当院が目指す整体院こそ、頼もしい整体院なのですよ。

例えば・・・

激痛で歩けないような酷いギックリ腰の方であっても、たちどころに痛みが消え、すぐに楽に歩けるようになるとか・・・ ホントですよ!!

特に、ギックリ腰には、豊富な経験と絶対的な自信があります。

不幸にしてギックリ腰になってしまったら、迷わず当院へお任せくださいネ!!

 

ギックリ腰についての詳細は、こちら⇒ ぎっくり腰
 

四十肩・五十肩など 頑固な肩こりでお悩みなら、当院へお任せください!!

四十肩・五十肩など 頑固な肩こりでお悩みなら、当院へお任せください!!

当院は、ポキポキ・コリコリの整体ではなく、心地良い無痛ソフト整体です。

肩こりの原因は、内臓機能の低下から来ている場合が多いというのはご存知ですか?

当院では、予防医学のスペシャリスト「健康管理士」と特殊な「内臓療法」の資格を有する整体師が、肩こりの根本原因である内臓へアプローチする施術を行っています。

つまり、内臓をマッサージすることによって、内臓のコリをほぐし、血液の循環を改善して、自然治癒力を高める施術を、プラスαの施術として行っているのです。しかも、その間ずっと超短波を透射していますので、頑固な肩こりであっても、驚くほどの威力を発揮するのです。

四十肩・五十肩など、頑固な肩こりでお悩みなら、是非一度、当院の内臓療法をお試しください。
 

なぜ肩こりになるのか等、肩こりに関する詳細情報や、肩こりで当院の施術を受けられた方々の体験談を、

こちらからご覧いただけます。⇒ 肩こり


 

Q : 寝違いは変な寝方のせいか?

寝違いは変な寝方のせいか?

確かに変な寝方のせいです。

でも、変な寝方になってしまうのには、それなりの理由があるのです。

その理由については、あまり知られていないのですが、

実は、内臓が疲れている場合に起こりやすい現象だと言われています。

具体的には、胃や脾臓など左側の臓器が弱ると背中や肩の左側の筋肉に、

肝臓や胆のうなど右側の臓器が弱ると、背中や肩の右側の筋肉に影響が出ると云われています。

下記の二枚の写真は、大菱形筋と肩甲挙筋の絵ですが、いずれも肩甲骨と背骨が繋がっているのがお分かりかと思います。

寝違いは変な寝方のせいか?

 

 つまり、内臓が弱ると、これらの筋肉も緊張して肩こりや寝違いになってしまう場合があるといわれています。(肩こりの原因となる筋肉には僧帽筋など他にもあります)

なぜなら、筋肉が緊張すると筋肉は縮んでしまいます。筋肉が縮むということは、首が引っ張られる状態になります。首が引っ張られたままの状態で寝てしまうと、筋肉はますます硬直して、朝気がつくと、寝違いになってしまっていたというわけなのです。

したがって、寝違いの場合には、筋肉を痛めない特殊なほぐしで、これらの筋肉を十分ほぐしてあげれば良いわけですが、ただ単にほぐしただけでは、一時的に良くなっても、またすぐに再発してしまうのです。(腰痛の場合も同じです)

なぜだかわかりますよね? 

そうです。

このように、内臓に原因がある場合には、“特殊な内臓マッサージ”によって、弱っている内臓の機能を高めて上げる必要があるのです。

つまり、その症状の根本原因にまでアプローチする施術こそ威力を発揮すると云う事が理解できると思います。

その施術こそ、当院で採用している「内臓l療法」なるものなのです。

 

詳細はこちら ⇒ 内臓療法とは?

 

椎間板ヘルニアでお悩みの方に朗報!!

椎間板ヘルニアでお悩みなら、当院へお任せください。

当院は、ポキポキ・コリコリの整体ではなく、心地良い無痛・ソフト整体です。

椎間板ヘルニアでお悩みの方に朗報!!

一般的に、椎間板ヘルニアとは、椎間板内の髄核が押し出され神経を圧迫している状態をいいますが、それが痛みの原因だと思いますか?

当院では、必ずしもそれが、痛みの原因ではなく、“痛みの原因は、筋肉の硬直である”と、とらえています。つまり、腰部筋肉の硬直です。

では、なぜ、腰部の筋肉が硬直するのでしょうか?

腰部筋肉硬直の原因は、さまざまな要因が考えられますが、大きな要因の一つとして当院では、内臓機能の低下にあると、とらえているのです。

ですから、当院では予防医学のスペシャリスト「健康管理士」と特殊な「内臓療法」の資格を有する整体師が、腰部筋肉はもちろんのこと、内臓をマッサージすることによって、内臓のコリをほぐし、血液の循環を改善して、自然治癒力を高める施術を、プラスαの施術として行っているのです。しかも、その間ずっと超短波を透射していますので、頑固な椎間板ヘルニアであっても、驚くほどの威力を発揮するのです。

椎間板ヘルニアの詳細や体験談は、こちら⇒ 椎間板ヘルニア

花粉症を克服した 鼻呼吸と内臓療法!!

私は、かつて重症のスギ花粉症で悩んでいました。したがって毎年のスギ花粉飛散の時期になると、毎日、佐藤製薬の鼻炎薬“ストナリニ”を朝晩服用し、同じく佐藤製薬の点鼻薬“ナザール”を常に携帯して常用していたのです。

北越谷整体センター 院長のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像
そんなある日、医学博士 西原克成氏のセミナーを受ける機会があったのですが、「花粉症を根治するには、日本人の大半が行う口呼吸を、鼻呼吸に変えることが重要」という内容のものでした。

それ以来、出来るだけ鼻呼吸を心がけるようになったのです。すると、それまで朝晩一日2回服用していた薬も、1回の服用で済むようになったし、点鼻薬の回数もだんだん減ってきたのです。

確かに、口呼吸を鼻呼吸に変えただけで、私の花粉症は、大分楽になったという実感はありましたので、花粉症でお悩みの方は、鼻呼吸を是非お試しいただければと思います。

 

それでも、まだ薬を手放せないという方は、当院の内臓療法(内臓機能回復手技法)を是非一度お試しください。

 

内臓療法は、内臓をマッサージすることによって内臓機能を活性化し、免疫力を高める療法です。

私は、整体専門学校では内臓療法科でした。したがって内臓療法の講義中に、「内臓をマッサージすることによって、内臓機能を活性化すると免疫力が高まり、花粉症であっても、その症状は消えてしまう」ということを教わりました。

20年来、酷い花粉症で苦しんで来た私は、「え!!」「ウソだろう!!」と、疑いつつも、もしかして、ホントなら、これはスゴイ事だと半信半疑で、自分自身の体を使って人体実験を始めたのです。

それは、花粉が飛散する直前だったのですが、なんと、花粉が飛散し始めても、それ以降も、今日まで鼻炎薬の“ストナリニ”も点鼻薬の“ナザール”も全く必要なくなってしまったのです。

スゴイと思いませんか?

「鼻呼吸」と「内臓療法」の相乗効果・・・

花粉症でお悩みの方は、「鼻呼吸」と、当院の「内臓療法」(内臓機能回復手技法)を、是非お試しください。

  花粉症に関する詳細や花粉症を克服された方の体験談は、こちら⇒ 花粉症

花粉症対策には、鼻呼吸がおすすめ!!

毎年花粉症に悩む人にとっては、まもなく受難の季節到来です。

花粉症対策は万全ですか?

花粉症対策は万全ですか?きょうは、「花粉症を根治するには、日本人の大半が行う口呼吸を鼻呼吸に変えることが重要」と提唱されている医学博士 西原克成氏の理論をご紹介します。

口呼吸を鼻呼吸に変えることによって、花粉症の改善はもちろんのこと、それ以外の健康増進にも役立つというから驚きです。

ところで、なぜ鼻呼吸が、花粉症以外にも、健康増進に役立つのか?

ほとんどの方は、真っ先に、そんな疑問が浮かんだことでしょう。

通常、呼吸と言えば、口から息を吸って吐く等、口呼吸のイメージが浮かぶはずです。

実際、呼吸をするのに口を使おうが、鼻を使おうが、どちらも同じだと思う人もいるかも知れませんが、実は、鼻呼吸、口呼吸とでは、重要な違いがあるそうです。

では、なぜ、鼻呼吸が、花粉症はもとより健康に良いのかといえば、

まず、鼻には、空気を浄化すると同時に、適度な湿り気を与えて、きれいな空気をより吸収しやすい状態で体内に送り込む働きがあるのだそうです。

また同時に、空気中のウイルスなどの侵入や増殖を、ある程度阻止できる構造になっているのですが、口呼吸だと、その構造上、鼻呼吸ほど、ウイルスなどの侵入 を防ぐ効果がなく、空気中の目に見えないほこりや花粉を、そのまま、体内に取り入れてしまう確率がより高まってしまうらしいのです。

例えば、寒い日の早朝に、外でゆっくりと、口で空気を吸うと、冷たい空気が、直接口からのどに伝わってくるのがすぐに実感できますが、鼻で空気を吸い込むと、口ほどダイレクトに冷たい空気が体内に入ってこないのがわかります。

意外にも、ほとんどの人が無意識に行っている口呼吸は、健康には良くないというのは事実みたいですよ。

のどを痛めやすく、年中せきの症状があるような人などは、口呼吸の典型的なケースとか。

どうやら鼻呼吸は、花粉飛散の時期だけではなく、年間を通して意識して行うようにした方が良さそうです。

 例年、花粉症でお悩みの方は、私がかつて自ら花粉症を克服した「内臓療法」、当院の「内臓機能回復手技法」を、是非お試しください。

 

花粉症に関する詳細や花粉症を克服された方の体験談は、こちら⇒ 花粉症


 

日本人は昔から、腹と心の関連性に気付いていた?

現代においては、「ストレスと胃腸の密接な関係」あるいは「過敏性腸症候群とうつ不定愁訴の関係」など、脳と腸の類似性、共通性が医学的に明らかになってきています。

ところが、不思議なことに、日本には昔から、腹(腸)と心(脳)の深い関係を示唆する表現がたくさんあるのです。

例えば、「腹が立つ」「腹黒い」「腹に一物あり」「腹をくくる」「腹の探り合い」「腹が据わる」「太っ腹」「腹の内」「腹を決める」「腹が痛む」「腹の虫がおさまらない」「腹を探る」などです。 

「太っ腹」な人て、頼もしいですよねぇ・・・

あと、日本人は、昔から「腹で考える」ともいわれています。

日本人は昔から、腹と心の関連性に気付いていた?

これらの慣用句は、腹には心が存在し、腹が脳と同じような働きをしていると考えていたことを示していると思われます。

生まれつき、そういう考えを持っていたのではなく、文化として身につけたのだと思われます。

武士道では、辱(はずかし)めを受けるのをよしとしないため、自分に過失があろうとなかろうと、責任をとらなければならない状況に置かれた時には、潔く自害します。その手段が切腹であったわけですが、その行為からも、「腹に心がある」と考えていたことがうかがえます。
 

それにしても、当時のお侍さんは、命をかけて頑張っていたんですよねぇ~

(参考文献:日本成人病予防協会監修ほすぴ122号)

ところで、あなたの胃腸は大丈夫ですか?

最近、過敏性腸症候群やうつ原因不明の不定愁訴などでお悩みの方が非常に多くなっているようです。

そんな方には、当院の内臓機能回復手技法(内臓療法)をぜひおすすめします。

 

内臓機能回復手技法(内臓療法)に関する詳細は、こちら⇒ 内臓療法とは

 

 

腸は考え、判断し、自ら行動を起こす

小腸、大腸には、脳と同様に多くの神経細胞が存在していることが分かっています。その数は、大脳の神経細胞の約140億個に比べれば少ないものの、約1億個と脳に次いで2番目に多い数だそうです。

ちなみに、腸以外の臓器では、反射運動を脊髄が関与し、中枢神経系からの指示で動いているのだとか。

驚いたことに、腸は自律神経のほかに、脳や脊髄から命令を受けずに自律的に臓器を動かしているそうです。そのため、腸は「第二の脳」と呼ばれているらしいですよ・・・

第二の脳である腸は、自ら腸へどのように働きかけをすると思いますか?

最も大切な働きの一つが、大腸の蠕動運動だそうです。この蠕動運動には腸の神経細胞が深くかかわっていることが分かっています。

蠕動運動は、胃から腸までの長い道のりを最終的に便として排出させるために欠かせない運動です。そして、それだけでなく、便意を起こしたり、食べ物の内容を分析して消化や吸収に欠かせない酵素やホルモンの分泌を促します。

例えば、腐ったものを食べると下痢をします。また、腸が疲れた時には、悪いものをたべたわけでも食べ過ぎたわけでもないのに、下痢をすることが良くありますよね。これらは、脳とは関係なく、腸が自ら判断して自分で腸を掃除している。てことらしいですよ。

また、排便の回数や便の状態も、腸が自ら調節しているのだそうです。

腸は考え、判断し、自ら行動を起こす

 (参考文献:日本成人病予防協会監修ほすぴ122号)

 

ところで、あなたの腸は元気ですか?

最近、便秘気味の人がとても多いように感じます。

便秘は、美容の大敵です。

あと、腸の不調は胃にも影響が出ることから、便秘はもちろんのこと、頭痛・肩こりをはじめ、うつ・不定愁訴・生理不順などにもなってしまう場合があるのです。

ですから、当院では施術に胃腸を中心に”内臓機能を高める特殊な内臓マッサージ”を取り入れているのです。

もちろん、他院と同じような施術も行っておりますので、この内臓マッサージは、プラスαの施術ということになります。

しかも、内臓マッサージ中に超短波療法も同時並行的に行っておりますので、相乗効果が期待できるのです。

便秘をはじめ、頭痛・肩こり・うつ・不定愁訴・生理不順などでお悩みの方は、ぜひ、当院の内臓マッサージ(内臓療法)をお試しください。

 

内臓マッサージ(内臓療法)についての詳細は、こちら⇒ 内臓療法とは

ページ上部へ